2016年08月23日

自然浴〜きのこ〜

この休日は、やんばるの森や川で自然浴車(セダン)

まずは、比地大滝から流れる比地川で、京都の鴨川上流でやって以来、20年ぶりの、

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川遊び。アミを使って、

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捕獲ぴかぴか(新しい) 川エビの稚魚や、超久しぶりの、ヤゴ〜グッド(上向き矢印)

さっとリリースして、大滝へ向けてトレッキングあせあせ(飛び散る汗)

大汗をかきながら超デトックスぴかぴか(新しい)

夏場はキノボリトカゲは一切見かけずその代わり樹には、

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マダラマツムシ手(チョキ)

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多分絶滅危惧種の”アオミオカタニシ”ぴかぴか(新しい)

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多分”オナガササキリ”exclamation&question 

このあとは、気温と湿度が絶妙なんでしょうか、様々なきのこと遭遇。名前は一つは分かりましたがそれ以外はさっぱり。こんな調子なのできのこ採取は絶対無理ですふらふら

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これだけ分かりました、”シロオニタケ” 誰かかじったexclamation&question なぜこの形状になったのか見ごたえのある形ですexclamation&question 大きさも手のひらほどありましたexclamation×2

等身大の、

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ウラジロどんっ(衝撃)

自然浴でパワーをいっぱいもらってグッド(上向き矢印)

ちょっと台風10号の進路が気になりますが、今週もよろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)

posted by プチット リュ at 20:09| Comment(1) | TrackBack(0) | やんばるの愉快な生き物
この記事へのコメント
今更なんですけど、このブログをきのこアドバイザーに紹介します。長野の開田高原のペションのオーナーで梶さん。
京都在の頃は同じ会社でした。
氏素性は、私が責任を持ちますので(笑)ご了承ください。
茸の名前が分かれば教えてくれると思います。

Posted by 津田真理子 at 2016年10月04日 09:09
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