2013年05月19日

フォン・ド・ヴォー

13時間、仔牛の骨を煮込んで作った、フォン・ド・ヴォー

DSCN2780.JPG

当店では、伊江島の合鴨や県産和牛のステーキのソースで使っていますぴかぴか(新しい)

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プチット リュでは、前菜もそうですが、メインディッシュでも沖縄素材にこだわっていますリゾート

特にメインディッシュにおいては、以前は、フランス産の合鴨に、フォワグラや、オーストラリアの仔羊なども使用していましたが、今は100%県産のものにしました手(チョキ)

伊江島の合鴨、あぐー豚のドイツ風カツレツ、やんばる島豚骨付き肩ロース肉のグリエ、やんばる地鶏のソテー、県産和牛のステーキ、そしてお魚はお刺身用の近海のシチューマチや赤マチをソテー

沖縄食材にこだわる利用はいたってシンプルexclamation×2

身近に溢れている素材をお料理していると楽しいからでするんるんるんるんるんるん

「沖縄素材のフレンチ」

このこだわりが、プチット リュの大きな魅力となっていると日々実感していますわーい(嬉しい顔) 沖縄で、7年かけてたどり着いた答えですexclamation×2

image[6].jpgも更新しましたexclamation×2 いいね! お待ちしていますわーい(嬉しい顔)

posted by プチット リュ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 食材
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