2019年10月15日

景徳鎮の土

こんにちは晴れ

昨日の祝日は奥武山公園で、

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ビールをばビール

気温が高く、真夏な感じでしたが周りの雰囲気も当然ながら休日な感じで、

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夜には花火まで見れてのどかな休日でしたdeco4a54384bed4f6[1].gif

今日は、楽しみにしていた”松島 朝義さんの陶芸展”へるんるん

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やっぱり、穴窯の魅力に惹かれ購入した1枚ぴかぴか(新しい)

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器の表情を見ているだけで飽きることがないですぴかぴか(新しい)

今回は、さらに

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景徳鎮の土を焼しめた独特の世界観の器とも出会え、惚れ惚れするフォルムに一目ぼれ、こちらのサイズはプチット リュが買占めさせて頂きました手(チョキ)

どんなお料理と調和させれるのかワクワクする作業の始まりですグッド(上向き矢印)

秋メニューも中盤に差し掛かってきましたダッシュ(走り出すさま)

Menu d'automne 秋のコースメニュー
        ¥6,000−
アミューズ 〜郷土〜
       ・リヨン地方の郷土料理 (ブーダンノワール、プチリヨンサラダ、
               糸満産レモンのセルヴェルドカニュ)
前菜     〜融合〜  
       ・糸満産紅芋のポタージュ (紅芋 島カボチャ からし菜)
       〜球体〜 
       ・カジキマグロの軽いスモーク(県産みかん 伊江島産もち麦) 
       〜常磐木〜
       ・島ダコ ブルゴーニュ風 県産緑黄色野菜と一緒に
テリーヌ   〜素描〜
       ・県産きのこのテリーヌ 干し椎茸のムース添え 
                 or
       ・県産ヤギ肉のテリーヌ よもぎのピュレを添えて

メイン    〜多様性〜  
      ・近海魚のソテー 近海魚のコンソメスープ仕立て
                or
      ・やんばる島豚肩ロースのソテー からし菜のクリームソース
                or
      ・県産和牛ほほ肉のブッフ・ブルギニヨン (+1200円)
                or
      ・もとぶ牛肩ロース肉のステーキ ソースマディラ (+2200円)
    
           ※フロマージュ盛り合わせもご用意しております《+¥1,300》

デセール    〜月影〜
       ・満月のブランマンジェ 大宜味産 唐木の香り

食後のお飲み物 &小菓子
      ・コーヒー(HOT/ICE)・エスプレッソ・糸満産フレッシュハーブティー
      ・島しょうが入りグリーンルイボスティー

 よろしくお願いしますexclamation×2

最後に年末年始の営業予定ですレストラン
10月、11月は通常通り月&火曜日が定休日
12月は16日・17日が年内最終定休日でそれからは年内無休ですあせあせ(飛び散る汗)
年明けは7日までお休みを頂き8日・水曜日から通常営業となりますわーい(嬉しい顔)
posted by プチット リュ at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2019年07月30日

按瓶 あんびん

暑いですね〜あせあせ(飛び散る汗)

blogではご無沙汰しておりますわーい(嬉しい顔)

最近は異常な暑さですが忙しい日々を過ごせていました。ありがとうございますapani4a4c8e496de8a5B15D-32b83-thumbnail2[1].gifapani4b7e935acc98f5B15D-6cbfd-thumbnail2[1].gif

これだけ天気が良いので、空を見上げると今日は、

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雲がとてもきれいでしたぴかぴか(新しい)

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昨日はいつもお世話になっている、読谷北窯の松田米司さんの工房へ暑中見舞いのご挨拶へ車(セダン)

ちょうどこの日は、

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按瓶(あんびん)の製作中でしたぴかぴか(新しい)

タイミング良く、一段落される時だったので、米司親方直々に”あんびん”の説明を聞くことが出来たのでまとめておきますペン

あんびん、沖縄独特の焼き物”やちむん”で土瓶型の急須の形をしています。元来は、今のものよりまだ大きめで井戸から水を汲み、台所まで運ぶものとして使用されていたそうです。その水をお料理で使う釜などに注ぎ込んだそうです。

持ち手部分がこれまた独特で、本体と同じ陶器で作られているのが最大の特徴でしょうか。沖縄には深い森林がなく本土のように、蔓が取れない為、持ち手も土で作り土瓶につける形となったそうです。
ちなみに持ち手部分もロクロを回して作っていて、フラフープのように作り途中で切りこの形にして1日位乾燥させて本体に結合させるそうです。口の部分も同様だそうです。

さらには写真のような形で、蓋を付けたまま窯に入れて焼き上げるそうです。かみ合わせが自然になるそうです。もちろん本体と蓋がくっつかないような素材を塗っているそうです。
蓋の大きさは、図りますが、勘、長年の経験で仕上げるそうです。それ故、”あんびん”は若い頃には全然触らせてもらえない代物で、若気のいたりでまねて作っていると米司さんの師匠(大嶺 實清さん)から”まだ早い
っ”と言われるくらいだったそうです。

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こちらは米司の工房で現役の”あんびん”。今では昔と違い、茶こし部分が内部に取り付けられ、大きさも小ぶりとなり、使いやすくなっています。

興味深い話をいっぱい聞けたので、段々と”あんびん”が欲しくなり、

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読谷の共同売店で早速購入しましたぴかぴか(新しい)

惚れ惚れする佇まいですハートたち(複数ハート)

やちむんの世界はまだまだ奥が深くて、楽しいでするんるん

さて今日は買い出しを済ませ珍しいものでは、

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沖縄県産の”ライム”なんかも手に入りましたぴかぴか(新しい)

まん丸でかわいいですねわーい(嬉しい顔) 香りはちょっとレモンが混じっていますぴかぴか(新しい)

食材では、お客様に教えてもらった、

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やんばるの伝統野菜”赤カラシナ”も、

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新メニューで加わっていますキスマーク

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実家からは、’この夏を頑張れ!’と言わんばかりの牛肉も届きましたdeco4e986553597fe[1].gif

明日からまたよろしくお願いします!!


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2019年05月14日

’へちま’も登場しています☆

こんにちは晴れ

日中はもわっと蒸し暑くなってきましたね〜 やがて台風が発生したり、恐ろしや〜台風

メニューは先週から夏メニューに模様替えしていますぴかぴか(新しい)

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食用のへちま(ナーべラー)など使えるのも沖縄ならではです手(チョキ)

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冬瓜は糸満産のハーブ”タイム”で香りを付けていますぴかぴか(新しい)

夏メニューで初登場のやちむんは、

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大宜味村の登り窯で焼かれた陶藝玉城さんのスープ碗ぴかぴか(新しい)

何とも言えない登り窯の味わいを器からもお楽しみくださいるんるん

ではまた明日水曜日からよろしくお願いしますレストラン
posted by プチット リュ at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2019年01月15日

(沖縄本島)北の町から〜南の町まで

沖縄食材探します〜るんるん

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北部では、今帰仁のスイカと沖縄のみかん”たんかん”&”フルーツシークヮーサー”キスマーク

みかんとスイカが共存しているのが沖縄らしいでしょリゾート

”たんかん”はこれからが旬、

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瑞々しい果汁をお楽しみ下さいapani49fcdc518bd75[1].gif

ようやく行けました、最終日前日の”やんばるアートフェスティバル”でゲットした茜陶房さんの、

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キャンドルホルダーdeco4cb3234854ca3[1].gif

南部では、道端にコスモスが咲き、

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ミツバチがdeco4ae95714ccad9[1].gif

沖縄、春・夏・秋〜春の感じで、去年から今年にかけて、冬が来ていない感じです晴れ

今日の南部の海は、

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こんな感じで春の陽気でしたわーい(嬉しい顔)

お世話になっているハーブ農園のハーブも、

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すくすくと育っていますぴかぴか(新しい)

ちょっと珍しい食材では、

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糸満産のズッキーニの花や、

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”チンヌク”・里芋なども手に入りました手(チョキ) ”チンヌク”は本土の里芋のようなトロッとした感じではなくホクホクした感じで素朴な味わいが特徴ですぴかぴか(新しい)

明日から新しく登場するローソクの灯火のもと、お皿に溢れる沖縄食材を是非お楽しみ下さいるんるん

明日からまた一週間が始まりますレストラン

今週もよろしくお願いしますexclamation×2
posted by プチット リュ at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2018年11月23日

壺屋陶器まつり

こんにちは晴れ

今しがた仕込みの合間をぬって行ってきましたダッシュ(走り出すさま)

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壺屋陶器まつりぴかぴか(新しい)

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街頭で配っていた小学生の手書きのチラシが手作り感満載ですぴかぴか(新しい)

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この日プライスのお得なのも良い感じですグッド(上向き矢印)

B品なのか半額のものもぴかぴか(新しい)

我々の戦利品は

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こんな感じですぴかぴか(新しい)

冬メニューの”スープ・ド・ポワソン”で使いたかったイメージ、ドンピシャの’やちむん’をゲットできましたるんるん

今日から3日間、お天気も良さそうなので是非ぴかぴか(新しい)

まさに早い者勝ちのやちむん祭りですダッシュ(走り出すさま)
posted by プチット リュ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2017年12月12日

玉城若子さんの作陶展、そして県産の車海老づくし☆

こんばんは夜

この休日は、知り合いの方と一緒にヤンバルへ車(セダン)
年内はこれで最後になるでしょうか。
大宜味村の陶藝玉城さんのところへ行くとちょうど明日から登り窯の火入れが始まるところで窯に陶器を入れているところでしたぴかぴか(新しい)

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ギリギリまで乾燥させているそうです。

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ギリギリまで絵付けをされていた望さんアート

そんな玉城さんの奥さんの若子さんのひとり個展が今週、

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始まりますぴかぴか(新しい)

今回焼き立てホヤホヤの”やちむん”も並ぶそうなのでお時間がありましたら是非るんるん

さらには玉城さんからヤンバルのアートフェスティバルが開催されているのを教えてもらったので、

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行ってみました車(セダン)

場所は廃校となってしまった塩屋小学校、教室や体育館、グランドなどを利用してアート作品が展示されていましたぴかぴか(新しい)

体育館には、

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こんな巨大なものもexclamation×2

この小学校、廃校になったのがもったいないくらい、体育館は海のすぐそばで、

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見てください!

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体育館にいながら、海の中の魚まで見えそうなくらいですぴかぴか(新しい)
取り壊すのがもったいないですねがく〜(落胆した顔)

こちらのアートフェスティバルでは、芭蕉布や、やちむん、食品などヤンバル産のものが販売もされています。玉城さんのやちむんも、

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並んでいました手(チョキ)

工房で絵付けされていた模様の器も、

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売られていましたぴかぴか(新しい) 模様は菊の花。真ん中の丸はつぼみと仰っていました。

アートな時間を楽しんだあとは、宜野座まで戻り、車海老を堪能。

車えびレストラン球屋”さんは養殖場に隣接するレストランなので、車海老のクオリティー、コストパフォーマンスが抜群でしたぴかぴか(新しい)

頼んだコースは、

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太っ腹コースをチョイス手(チョキ)

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この車海老を様々な料理法で楽しみますわーい(嬉しい顔)
(このコース、一人前を二人でシェアーしても良いそうで、ボリュームもしっかりとありそうです。)

コースは、まず、

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子車海老の唐揚げに始まり、

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車海老の刺身、

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車海老の焼き、

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車海老のフライ、

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車海老の握りに、

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車海老の天ぷらは、ライスと天つゆが一緒に出され、

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天丼になりますぴかぴか(新しい)

車海老づくし、最後は頭を集めて焼くと、

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かなりの量のカルシウムが摂取出来ましたレストラン

席が限られているので時間をずらさないと待ち時間がかかるかと思います。

お店の前には、マングローブが生えた、

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川が広がっていて、

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魚を餌に、マングローブガザミ漁をしているおじさんがいました。仕掛けて3時間後に見に来るそうです。ちなみにマングローブガザミは、

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当店では、市場で購入して、アメリケーヌソースの食材となっていますdeco4e23e2f3ac93a[1].gif

さる日曜日は私の、

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誕生日でしたバースデー

ケーキは”ランヴォール”さんの、まさに店名にもなっている”ガトーランヴォール”をるんるん

ガトーランヴォールはなんとシャンパンを使用して作られています。シャンパンと一緒に楽しみましたバースデー

”ランヴォール”はフランス語で飛翔の意味があるそうです。幸先の良さそうなバースデーケーキでしたぴかぴか(新しい)

さて明日からまた営業開始ですダッシュ(走り出すさま)

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糸満産ズッキーニの花なども手に入りましたぴかぴか(新しい)
今週もよろしくお願いしますdeco49f29424807975B15D-1ba16-thumbnail2[1].gif
posted by プチット リュ at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2017年11月09日

”陶器工房 風香原(ふうかばる)”さんの赤絵☆

おはようございます時計

日中は暑いですが、朝・晩はちょうど良い気温となってきた沖縄ですわーい(嬉しい顔)

この休みは、恒例となりつつある、相方の両親と従兄弟夫婦が揃って沖縄旅行にやってきてくれました飛行機

初日の夜は、プチット リュで食事を楽しんでもらいましたdeco49f29424807975B15D-1ba16-thumbnail2[1].gif

個人的には得意メニューを出し切れて達成感がありましたぴかぴか(新しい)

次の日は定休日に入るので一緒に中部・北部へ小旅行車(セダン)

途中の伊芸サービスエリアではなんとまだ、

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セミがやかましいくらい鳴いていてびっくりしましたdeco4ae95714ccad9[1].gif

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カナブンまでひょろひょろ歩いていてまだ夏ですねリゾート

向かった先は我々の癒しスポット、慶佐次のマングローブ林。タイミング良く干潮時だったのでたくさんの蟹に出会えましたdeco4e23e2f3ac93a[1].gif

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シオマネキ

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普通な感じの蟹

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すでに茹で上がったような赤い蟹

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その雄exclamation&question ハサミだけやたら赤い蟹

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ハサミに身がたっぷり入っていて食べごたえがありそうな蟹

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ハサミが超レインボーなヤエヤマシオマネキ。この他にも逃げ足が速くて撮りきれなかった巨大な蟹など、種類が豊富なのでカニ好きの人には堪らないスポットでしょうねぴかぴか(新しい)

海に近い河口付近なので、

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ムツゴロウがピョンピョン跳ねていたり、

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巻貝みたいなタニシなど普段見かけない生き物の宝庫ですぴかぴか(新しい)

癒された後は、久々に今帰仁の”陶器工房 風香原”さんのところへ車(セダン)

なんともタイミング良く、初めてチャレンジされた赤絵の器が、

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並んでいるじゃありませんかexclamation×2

赤絵だし、初物だし、縁起物 縁起物るんるん

数点買わさせて頂きましたぴかぴか(新しい) ラッキーるんるん

”やんばる”からこの日宿泊の”沖縄かりゆしビーチリゾートオーシャンスパ”へ

みんなでバーベキューバイキングを楽しみ、大騒ぎして楽しい時間はあっという間にdeco4fe71f046c4f9[1].gif

帰ってきてからCMを見て知ったのですがこちらのイルミネーション、とても綺麗でした夜

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一足早く、クリスマスツリーぴかぴか(新しい) 大きすぎて全体が入っていませんあせあせ(飛び散る汗)

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ブルーなトンネルぴかぴか(新しい) 僕の好きな色、青、ちょっと感動の光でしたぴかぴか(新しい)

さて次の日は、NHKの生放送が控えていたので、早めに眠り早朝から我々だけ那覇へ移動車(セダン)

なんとか、

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到着し、

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”紅芋ディップ”をご紹介しました映画

ちょっと時間がなくなってきたのでレシピはまた後日にアップしますsoon

 さあ今朝も漁港で仕入れてきましたよ手(チョキ)

アカマチに島だこに、

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超レアな県産のまさにワニ顔の、

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”ワニゴチ”ぴかぴか(新しい)

食欲の秋を満喫して下さ〜いレストラン
posted by プチット リュ at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2017年04月06日

江口窯

おはようございます時計

前回に続き'やちむん'ネタぴかぴか(新しい)

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当店でも独特の雰囲気を醸し出している、好きな陶芸家の一人江口さんぴかぴか(新しい)

新作が出ていたので、

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新しく購入しましたNEW

江口さんのやちむんは、もっぱら桜坂劇場のふくら舎さんで手に入れていまするんるん

一点ものばかり、お早めにどうぞダッシュ(走り出すさま)
posted by プチット リュ at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2017年04月03日

シーサーの日@陶藝玉城

今日の休日は、久しぶりにやんばる路車(セダン)

気温もようやく上がってきて久々に暑いなあ〜と感じるほどあせあせ(飛び散る汗)

天気も良く、

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ヘゴの木も気持ち良さそうです晴れ

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ツツジも満開るんるん

ヤンバルの森にも新芽が芽吹き

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沖縄ならではの春の風景ぴかぴか(新しい)

海も今日は、

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青かったですexclamation×2

大宜味村の”陶藝玉城”さんの工房へ車(セダン)

タイミング良く

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窯出しが終わったところるんるん 新作の表情にうっとりわーい(嬉しい顔)

4月3日、語呂合わせで”シーサーの日”、玉城さんの工房にも、

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シーサーがぴかぴか(新しい)

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こちらのシーサーは東京のビームスに届けられるので関東の皆様、’気になるな〜’という方はビームスにて実物をぜひご覧下さい目

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”わたしはシーサーじゃないニャ〜”

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帰り際、ひとつの器をプレゼントして頂きましたぴかぴか(新しい)

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玉城さんの説明ではこちらの器、窯変ということが起こっているそうです。ようへん、釉薬がくっきりと作り手のの思惑通り出るものに比べて、

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窯内の温度や火の当たり方、空気の還元具合や灰のかかり具合など意識的なものからかけ離れて現れてくる偶然の産物だそうです。登り窯の神のみぞ知る領域の美、窯変。シーサーの日、やちむんの奥深さを改めて知る素敵な一日でしたぴかぴか(新しい)
posted by プチット リュ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2016年11月09日

登り窯の魅力☆

年末は、12月30日(金)までは通常営業で、最終週だけ少し変則的になり、26日(月)&27日(火)の定休日も営業いたしますグッド(上向き矢印)
年始は1月6日の金曜日から通常営業となりますのでよろしくお願いします
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おはようございます時計

さすがに今朝は雨が降り、気温が下がりましたがぬるい感じの気温です。月・火の定休日はずっと晴天で夏のような天気・気温でした晴れ

この休みは”やちむん”な休日でしたぴかぴか(新しい)

当店からすぐの桜坂劇場2階”ふくら舎”さんでは、(当店ではやちむんの購入はこちらが多いです。)、僕が好きな陶工家さんのお一人、江口さんの新作が入荷したばかりという情報を聞き早速ダッシュ(走り出すさま)

当店で使用している江口さんの”やちむん”は、スナフキンをイメージした、

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こちらの”掻き落とし鉢”が皆様におなじみかもしれませんね。独特の絵付けと、連続性。連続性はフランスの画家”マティスに影響を受けたとご本人から聞いたことがありますが、器からにじみ出る、江口さんの醸し出す雰囲気には、しびれますぴかぴか(新しい)

今回ふくら舎さんで購入した、

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器のほとんどはそんな江口さんの”6寸鉢”ぴかぴか(新しい) 独特な色彩とサイズ、質感、上からではわからないですが側面の、

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釉薬の垂れ具合は力強く、指がかかりそうなくらいのボリュームには、やっぱり、しびれますぴかぴか(新しい)

こちらは数を買えたので、お店でもどんどん使う予定でするんるん

 定休日の一日は、ヤンバルへ車(セダン)

なんとなんと、ヤンバルではさすがにボリュームが減りましたが、セミがまだミンミンと鳴いていましたexclamation×2

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海も空も真っ青です。気温は、28℃、9℃なのでまだまだ半袖で汗をかくくらいでしたあせあせ(飛び散る汗)

”やちむん”では、大宜味村の”陶藝玉城”さんへ車(セダン)

来週、取材でお世話になるのでその打ち合わせと、昨日は”還元”についてお話を聞いてきましたぴかぴか(新しい)

”陶藝玉城”さんは、マイ登り窯と共同の登り窯、二つで作陶されていますが、薪をくべて作られるやちむんは同じものが二つと出来ない器を生み出すのだそうです。

窯内の火、温度、灰のかかり方などは経験で予測はつくもののコントロールはできないそうです。それらのひとつの現象である、窯内の還元現象。

還元焼成とは意図的に炉内を酸素不足にし焼成する事で、物が燃えるには酸素が必要であり、その酸素が空気中に少ないので焼成時に土や釉薬から酸素を奪っていく化学変化がおこるそうです。

やちむんではそれが赤色になるそうで、

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写真の赤丸の所が、還元が起こったところだそうです。”色の濃淡、範囲など神のみが知る現象だよ”と言われていた玉城さんの言葉が印象的だったので、実際それを見るとなんとも言えない風合いにしびれるとともに愛おしくも感じましたぴかぴか(新しい)

焼き物の世界は奥が深いですね〜

こんな素晴らしい”やちむん”に関われてそれに自分の作った料理を盛り付けることが出来ると思うと、良い仕事だなあとつくづく思いましたわーい(嬉しい顔)

 ”やちむん”から、

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食材の”カラキ”をもらいにいつもお世話になっている前田さんのお宅へ移動車(セダン)

セミの鳴き声はこちらでも、さらに前田さんの集落では、

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蝶が飛び交い、この日も楽園のようでしたぴかぴか(新しい)

「今年は台風が全然来なかったから、大豊作よ!!」と、

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パパイヤもぎ取り収穫体験をさせてもらったり、

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琉球藍が元気いっぱいに育っているのでお話を聞いてると、なんと前田さんの旦那さんは、自宅で育てた藍を使って藍染もしているとお話してくれたので、見せてもらうと、

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それはそれは素晴らしい藍染でしたぴかぴか(新しい)

年一回の村の祭りの時には出展して販売もしているみたいですが、”商売用で作ってみませんか”と言われたときは”趣味でしているから”とお断りしたそうです。依頼した方の気持ちも分かるくらい、趣味とは思えない、

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自前の道具、写真の土台は2ヶ月間乾燥させた豆腐だそうです。合成樹脂のコルクみたいなカチカチでしたexclamation×2

市販の藍型を使っているのかなあと思っていると、先ほどの土台や自作のナイフで、デザインもすべてご自分でされ、、

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藍型も全部自前だそうです。集落の可愛い手ぬぐいなんかは、

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藍型も自作と聞いたら趣味のレベルじゃないですよねexclamation×2

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お店でもワイン用のトーションとして使えるくらい手ぬぐいをわけていただくことができたので、

やちむん、琉球ガラス、そしてこの琉球藍染も今まで以上に登場しまーすぴかぴか(新しい)

帰りにマングローブ林に寄って、

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川魚exclamation&questionの大群を見て、やんばるの自然の豊かさの余韻に浸りながら日常の都会に戻ってきましたダッシュ(走り出すさま)

今週はやんばるパワーでグッド(上向き矢印)

よろしくお願いしますレストラン
posted by プチット リュ at 07:50| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん

2016年10月19日

やちむんな休日

おはようおございます時計

この定休日は、”やちむん”な休日でしたわーい(嬉しい顔)

月曜日は、大宜味から那覇に来られていた陶藝玉城の玉城望さんと待ち合わせをして、お店で使いたい器の制作を依頼しました。まずはいくつか試作をしていただくところから。自分たちのイメージと玉城さんの感性が重なるとどうなるのでしょう?完成する日が楽しみでするんるん

昨日は読谷北窯の共同売店&大嶺工房&プチット リュから歩いて3,4分のセレクトショップ”miyagiya-bluespot (ミヤギヤ ブルースポット)”へぴかぴか(新しい)

大嶺工房の窯元・やちむん界の巨匠、大嶺 實清さん、先日のNHK、”プロフェッショナル”の皆川 明さんの回で登場されていましたぴかぴか(新しい)

皆川さんのストーリー、そして實清さんのメッセージも感動的でしたぴかぴか(新しい)

特に、ファッションデザイナー皆川さんの”ワンシーズンというよりずっとその人の生活に寄り添って欲しい”という考えが印象的でした。

大嶺工房で實清さんとものづくりの姿勢をお話をされていた時の實清さんの言葉も印象的でした。

”考えてやるともたもたして線がおもしろくない”や、
”考えているときは限られたところでいる。パッと閃いて時にアイデアは何倍も増幅する”

あれやこれやアイデアを考えいるときは必要、そしてそこからフッと浮かんだ感性で生み出されたものがさらにすばらしいものになること。お料理のレシピを考えるのも同じことかもしれません。まだまだお二人の巨匠達とは次元が違いますが、そう考えると楽しいですねるんるん

大嶺工房の周辺では昨日もまだセミがやかましいくらい鳴いていました。気温は真夏でしたが、鳴き声は、さすがに長い鳴き声で秋の気配を感じるような気がしました。

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工房で出迎えてくれるシーサーの青も眩しいくらいでした。

工房と、先ほどご紹介した那覇に戻って”miyagiya-bluespot”で、

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購入したやちむんぴかぴか(新しい) 

今までは登り窯で焼かれた伝統的なやちむんに触れることが多かったのですが、”miyagiya-bluespot”では県立芸大出身の方の若い方の作品が多く並べられていて、やちむんの新しい魅力を存分に味わうことが出来ました手(チョキ)

奥が深いですね〜

今週もよろしくお願いしますexclamation×2
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2016年07月12日

陶藝玉城さんからの宿題☆

おはようございます時計 今朝もセミの鳴き声のボリュームがすごいですdeco4c4e35a08e8ec[1].gif

昨日の定休日は、大宜味村の”陶藝玉城”さんが窯出しをされたということで、ヒョイっとやんばるへ車(セダン)

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欲しい器がたくさん並んでいましたぴかぴか(新しい)

当店のアラカルト料理の”マンボーのグジョネット”でお馴染みの花形盛皿、「少し大きいバージョンがあるので見て!」と若子さんから言われ、

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出してきて頂いた器は確かにいつもの大きさの3まわりほど大きいサイズぴかぴか(新しい)

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「中心にある釉薬が良いでしょ。沖縄の海の青、目の前に広がる木々の緑、そして登り窯に見える土の茶、それらが季節、天候によって移ろいでいく様子が最近登り窯で焼いた時、釉薬が見せる表情と重なるの。」と説明してくださいましたぴかぴか(新しい)

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花形盛皿、どのように使っていたのかわからない、数百年前にすでに存在していた形だそうです。

「もしかして、宮廷料理に使われていたお盆、”東道盆(とぅんだーぶん)”の陶器版かな〜」と若子さんも推測でしか分からないフォルムぴかぴか(新しい) 情報が殆どないので作陶するのにも若子さんのアイデアがいっぱい詰まった、花形盛皿。

「使ってみて!」

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考え中exclamation&question キョロ<(・ェ・o)(?・ェ・?)(o・ェ・)ゝキョロ

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おやつを食べながらわーい(嬉しい顔) 考え中exclamation&question キョロ<(・ェ・o)(?・ェ・?)(o・ェ・)ゝキョロ (ミスドも玉城さんの指掻き皿に載せると美味しさが数段アップしてるな〜と感動しながらグッド(上向き矢印)

3種類くらい頭に浮かんだ使い道ひらめき、早速試してみようと妄想しながらやんばるからとんぼ返りな一日でしたるんるん

posted by プチット リュ at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | やちむん